今日は卒制の作品に使う素材の写真を撮りに、
六本木ヒルズに行った。
三脚立ててバルブ撮影やってたら、
警備員に怒られて「すいません、すいません」と言って逃げてきた。
1000円も払ったのに、滞在時間は10分くらい。
いつかもし森ビルから仕事振られても断ってやる。
そんな日は来ないでしょうけど。
というわけで、
今日ご紹介するのは
【舟和の芋ようかん】
こいつ、ちょううまい。
甘藷(さつまいも)の自然な甘みと
砂糖の甘みとが上品に溶け合って、
さらに塩がコンビネーションを引き立てる。
なによりも寒天を使わずに、
甘藷と砂糖と食塩だけで出来ているってとこが、
すばらしくイイ!
くどくない!
玄米茶と合う!
ようかんは苦手な僕でも、
これはおいしく食べられます。
まあ、寒天を使ってないのに「ようかん」って・・・
と思わなくはないのですが、
スペシャルにうまいので、
全然気になりません。
六本木ヒルズの
日比谷線六本木駅に行く地下道には、
この舟和の「みつ豆ホール」というお店があって、
あんみつとかが賞味できます。
僕は舟和で芋ようかん以外食べたことがありませんけどね。
ま、他の商品に興味を持てない位うまいってことで。
ここで買うと、
空港とかで売ってる、
いかにもお土産っぽい柄のパッケージではなくて
しゃれおつなデザインになっているので、
是非いちどお試しあれ。
こいつ、ちょううまい。
甘藷(さつまいも)の自然な甘みと
砂糖の甘みとが上品に溶け合って、
さらに塩がコンビネーションを引き立てる。
なによりも寒天を使わずに、
甘藷と砂糖と食塩だけで出来ているってとこが、
すばらしくイイ!
くどくない!
玄米茶と合う!
ようかんは苦手な僕でも、
これはおいしく食べられます。
まあ、寒天を使ってないのに「ようかん」って・・・
と思わなくはないのですが、
スペシャルにうまいので、
全然気になりません。
六本木ヒルズの
日比谷線六本木駅に行く地下道には、
この舟和の「みつ豆ホール」というお店があって、
あんみつとかが賞味できます。
僕は舟和で芋ようかん以外食べたことがありませんけどね。
ま、他の商品に興味を持てない位うまいってことで。
ここで買うと、
空港とかで売ってる、
いかにもお土産っぽい柄のパッケージではなくて
しゃれおつなデザインになっているので、
是非いちどお試しあれ。
